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2006’11.25・Sat

ライルート感想1

力を奪われた後の悪魔の存在はギャグでしかない(笑)
特にヴェルグとか、ヴェルグとか、フラウドとか。
仲悪すぎなメンツにこっちは萌え萌えです。
猫のくせの方向音痴とみんなに責められてゴーンと鐘鳴らしまくりのコノエたんに笑。
カルツ→アサトが気になる。

猫じゃらしに
『飛びつき――たい!』
が、
『 届 か な か っ た 』
失敗して赤面するコノエたん。カワユイvv

ライのことを知りたいと思い始めてるコノエたん。
ライのことを考えていたら自然と歌を唄い始めたコノエたん。
ライがびっくりしたのは、そんなコノエたんの感情が伝わったからなのかな。
……ライコノ萌えすぎる。

ワオ、ライ様バーサク状態(笑)
暴れまくったあげく、コノエたんを傷つけてしまうハメに。
「……すまなかった」
ええええ!!
ライが、あのライ様が謝ったァァ?!

良い香りのする小袋……
まさかっ!
って、――やはりな(笑)
理性を奪われたライ様萌えvv

ライコノは利害関係だけでは物足りなくなってきたコノエたんの感情の流れがとても自然で良いですね!
BLってこういう自然さが一番重要だと思う。
何でこいつらくっ付いたの?っていう不自然さがあると感情移入なんてできませんからね。

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