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2006’12.07・Thu

アサトルート感想1

アサトルートに入るということで、忘れかけていたアサコノの出会いから再プレイしてみた。
コノエを殺したくないことを諦めないとたどたどしく語るアサトに変な奴だと笑いかけるコノエたん。
アサコノは癒し系カプだなぁ(´∀`)
上半身をアサトに寄せて親愛の証を送るコノエたんに萌え。
びっくりして爪砥ぎを始めるアサトにも萌え。
そして翌朝、行方不明になっていたアサト……。

その後すぐにライと再会して藍閃へ。
アサトと再会するまでは流石にスキップしたけど、やっぱりライと二匹だけでいる時間が長いと思った。
だから初回ルートでアサトよりライを選びたくなったんだった。懐かしい。。

「初めてだ。賛牙と組むのは。コノエが歌ってくれるなら、俺は……負けない」
「……いいから、前向け」
アサトの真っ直ぐな言葉に気恥ずかしくなるコノエたん♪
アサコノは本当に和む。

アサコノvsキルウル戦後のライが大人気なかった(笑)
自分の時は優しい言葉かけたくせに、アサトの時は冷めた事言うのね!
イチャつくアサコノを見て「一流調教師の有望株だ」なんて嫌味まで言う始末。
ライってばツンデレなんだから!!(*´∀`*)

「少し落ち着けよ」
「……なんだと」
嗚呼なんかもうライ様可愛すぎ……っ。

部屋割りのシーン。
俺と同室になるのが当たり前だと言い張るライにイラついたコノエたんがアサトと一緒の部屋にすると言うと、不愉快極まりないといった表情をしたライが思いっきり音を立てて扉を閉めた(笑)
師匠どこまで大人気ないんだvv
ライのあの態度はどうにかならないのかと言うコノエたんにアサトが
「つぶすしかないだろう」とひと言。……アサト(笑)

アサコノデートvv
他ルートだとコノエたんがエスコートされる側だったけど、
アサトルートだと無知なアサトの面倒を見る可愛いお姉さんになってます(笑)
鶏肉を二人で分け合うシーンとか、二匹が可愛くてどうしようかとvv
アサトの腕を引いて歩くコノエたん。ほのぼの~vv

知らずにお酒を飲んじゃうアサトvv
「天井が、回る……」
本当にこの子は可愛いなぁ(´∀`)
二匹で一つのベッドに横たわって、アサトママの好きだった歌を口ずさむ様子が微笑ましいです。
「驚いた。お前の声はとても……胸に響く」
アサトは天然で口説くからこっちが照れて参るな(笑)
ひどいことをしようとしたって、コノエたんにちゅーでもしたくなったのかな?
しかしアサトは本当に爪砥ぎが大好きだね♪

翌朝、アサトに案内されて花畑へ。
この場所はカガリに教えてもらったよう。
「カガリにも、見せたい」というアサトにキュンキュンした。
「好きなのか?」
「好き……、とは、少し違う。家族みたいな感じだ」
なるほど。。
実はカガリがアサトに片想いしてたら萌えるなー。
アサトママの形見の枯れない花びらにはどんな意味があるんですかね?

「これ、お前にやる」
「花、綺麗だったから」
いやああああああっっっ!!!(*ノ∀`)ノ彡☆バンバン!!
恥ずかしさのあまりジタバタする……!
頬染めしながら口元に花を寄せるアサトが可愛いけど恥ずかしいよ~!!
なんだこの純愛……!!超少女漫画だよ!!

図書館でリークスの手下に襲われた時のアサトの台詞がストレートすぎてやばい。
「一緒に行こう。お前は、俺が守る」だって……!キャー!
すると師匠登場!
「お前は俺と来い」
「俺はアサトと行く」
フラれたー!!(ノ∇`)
またもやコノエたんに冷たい言葉を投げつけるライ様(笑)
大人気ないライも可愛いなぁvv 愛は盲目なのです。
だけどライが酷いこと言うからコノエたんが不安がっちゃったじゃない~
でもそんなコノエたんにアサトが、
「不安がるな。お前は俺が守る。うまく歌えなくてもいい。コノエが歌ってくれるなら、俺は、必ず強くなれる」
わーわー!恥ずかしい!!(照)
そんなアサコノに
「はいはいはい。そこまで。そんなことやってる場合じゃないから」
「けっ、猫のくせに色気づいてんじゃねえや」
と悪魔からの突込みが(笑)

コノエたんの怪我した指を舐めるアサトに笑。
ほんと、この子って子は……!
「ったく、ネコってのはホント、いつでもどこでもイチャイチャじゃれつきやがってよ、いい加減にしろよ、テメーら」
ヴェルグは羨ましいのね(笑)
「他の猫にはやるなよ」
「わかった。けど、お前にはしてもいいんだな」
「…………」
「だーから!いい加減にしろっての!!」
ヴェルグ最高!(笑)
冷ややかな眼差しでアサコノを見ているライ様にも注目。
きっと内心「あの馬鹿猫どもが」とか思いながらもモヤモヤしているに違いないvv

「魔物とか、そんなことはどうでもいいだろ。俺の目の前にいるのは、アサトなんだから」
キターー!!(´∀`)
絶対言うと思ってた。「アサトはアサトだろ」的台詞をvv
「……わかった。俺は、コノエたのために吉良を捨てる。ただのアサトになる」
じーん……

花を食べるアサトがカワユスvv
エアリスを好きなこともあってか、私は花が好きな人に悪い人はいないという持論を持っているので、お花が大好きなアサトが愛しくてたまらんです。
しかも頬杖をついて微笑ましくアサトを見守っているコノエたんもかなりヤバイ。
アサコノやばい。かわいすぎ。

カガリとアサトが切ない……(TωT)
カガリは本当はアサトの正体を知っているけれど、知らないって答えたんだろうな。
たぶん、他の者の手にかけられるくらいだったらいっそ私がこの手でアサトを……って感じだろうか。

カルツが話しかけてきたvv
悪魔の中ではカルツが一番好きなので嬉しかったり♪
やはりカルツはアサトのことが気になるようです。
他ルートでも意味深な視線送ってたもんなぁ。。

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